カルチャー 『真夜中のパリから 夜明けの東京へ』著者 猫沢エミさん 小林孝延さんインタビュー ──「喪った穴は消えないけど、新たな再生があるから」 東京とパリ、距離と時差を超えて交わされる喪失と再生をテーマにした往復書簡『真夜中のパリから 夜明けの東京へ』──本を読んで、会いたくなって。著者の猫沢エミさん、小林孝延さんにインタビュー。 記事をシェア X Facebook LINE リンクをコピー 2026.01.11 撮影・中村ナリコ 文・クロワッサン編集部 写真ギャラリー 『真夜中のパリから 夜明けの東京へ』 東京とパリ、距離と時差を超えて交わされる喪失と再生をテーマにした往復書簡。 集英社 1,870円 この写真ギャラリーの記事を読む 関連記事 『YABUNONAKA —ヤブノナカ—』著者 金原ひとみさんインタビュー「小説はもっとも誠実に向き合える世界」 『救われてんじゃねえよ』著者 上村裕香さんインタビュー「絶望の中にある一瞬の光を書きたかった」 『京屋の女房』著者 梶よう子さんインタビュー「粋でかっこいい京伝の姿を伝えたかった」 広告 TAGS #インタビュー #作家 #小林孝延 #本 #本を読んで、会いたくなって。 #猫沢エミ #真夜中のパリから 夜明けの東京へ #読書 HOME くらし 『真夜中のパリから 夜明けの東京へ』著者 猫沢エミさん 小林孝延さんインタビュー ──「喪った穴は消えないけど、新たな再生があるから」