【女の新聞 100年を生きる】森田京子さん──90を超えて語られた戦争と被爆の記憶。16歳が見た光景を想像してもらえたら
人生後半を「私」らしく楽しく生きるヒントをお届けする連載【女の新聞 100年を生きる】。今回お話を伺ったのは、反戦と反核の意志を胸に秘めたまま90歳を超えた母、森田富美子さんの記憶を聞き取り、この夏、母と連名で2冊の本を出した、森田京子さんです。
撮影・土佐麻理子 文・寺田和代
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