「動くホテル」で“行ける”場所より“行きたい”場所へ──藤吉正一さん 新しい介護×旅(1)
「助けあって。介護のある日常」──大型トラックの運転手になった後、納棺師に憧れて葬儀の世界へ。葬儀をきっかけに出会った人たちとの関係を継続していきたいという思いから、キャンピングカーで介護旅を提供する前例がない取り組みを始めた藤吉正一さん。新しい介護×旅について伺った第1回。
撮影・井手勇貴 構成&文・殿井悠子
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