カルチャー 『エステルの手紙教室』セシル・ピヴォ 著 田中裕子 訳──遠い誰かとの文通がもたらしてくれたもの 文字から栄養。ライター・瀧井朝世さんの、よりすぐり読書日記。 記事をシェア X Facebook LINE リンクをコピー 2025.07.31 文・瀧井朝世 シーズンレスで着られる、よくばりカーディガン! 普段着の気軽さもありながら、大人の上品さもある、いつでも“ちょうどいい”1着。 写真ギャラリー 『エステルの手紙教室』 セシル・ピヴォ 著 田中裕子 訳 講談社 2,420円 この写真ギャラリーの記事を読む 関連記事 『熊はどこにいるの』木村紅美 著──身元不明の幼子と、おいやられた女性たち 『台湾文学の中心にあるもの』赤松美和子 著──台湾の近現代が見えてくる一冊 『世界99』村田沙耶香 著──壮絶な思考実験で描く一人の女性の人生 広告 TAGS #よりすぐり読書日記 #エステルの手紙教室 #セシル・ピヴォ #本 #瀧井朝世 #田中裕子 #読書 HOME くらし 『エステルの手紙教室』セシル・ピヴォ 著 田中裕子 訳──遠い誰かとの文通がもたらしてくれたもの