カルチャー 『熊はどこにいるの』木村紅美 著──身元不明の幼子と、おいやられた女性たち 文字から栄養。ライター・瀧井朝世さんの、よりすぐり読書日記。 記事をシェア X Facebook LINE リンクをコピー 2025.06.21 文・瀧井朝世 写真ギャラリー 『熊はどこにいるの』木村紅美 著 河出書房新社 1,980円 この写真ギャラリーの記事を読む 関連記事 『台湾文学の中心にあるもの』赤松美和子 著──台湾の近現代が見えてくる一冊 『世界99』村田沙耶香 著──壮絶な思考実験で描く一人の女性の人生 『影犬は時間の約束を破らない』パク・ソルメ 著 斎藤真理子 訳──冬眠する人とそれを見守る人 広告 TAGS #よりすぐり読書日記 #木村紅美 #本 #瀧井朝世 #熊はどこにいるの #読書 HOME くらし 『熊はどこにいるの』木村紅美 著──身元不明の幼子と、おいやられた女性たち