カルチャー 『僕には鳥の言葉がわかる』著者、鈴木俊貴さんインタビュー「言葉は人間だけのもの、というのは思い込みでした」 記事をシェア X Facebook LINE リンクをコピー 2025.04.14 撮影・中村ナリコ シーズンレスで着られる、よくばりカーディガン! 普段着の気軽さもありながら、大人の上品さもある、いつでも“ちょうどいい”1着。 写真ギャラリー 鈴木俊貴(すずき・としたか)さん●1983年、東京都生まれ。東京大学准教授、動物言語学者。動物の言葉を解き明かす新しい研究分野、「動物言語学」を創設。2025年、イギリス動物行動研究協会からアジア人初の国際賞を受賞。本書が初の単著。 人間に言葉があるように鳥には鳥の言語がある。その発見にいたるまでの、鳥愛とユーモア溢れる記録。本編イラストも本人。 小学館 1,870円 この写真ギャラリーの記事を読む 関連記事 『自分を励ます本』著者、マドモアゼル・愛さんインタビュー。「今の状況をよしとすれば幸せが訪れます」 『ベイルート961時間(とそれに伴う321皿の料理)』著者、関口涼子さんインタビュー。「ベイルートという街を描いた〝料理本〟です」 『カヨと私』著者、内澤旬子さんインタビュー。「姿美しく好奇心旺盛、ヤギの魅力は尽きません」 広告 TAGS #僕には鳥の言葉がわかる #本を読んで、会いたくなって。 #読書 #鈴木俊貴 HOME くらし 『僕には鳥の言葉がわかる』著者、鈴木俊貴さんインタビュー「言葉は人間だけのもの、というのは思い込みでした」