人生 記録で振り返る母の介護は、苦労すらもすべて思い出にーー山田宗宏さん「母と僕をつないだ料理」第3回 記事をシェア X Facebook LINE リンクをコピー 2025.02.25 撮影・井手勇貴 構成&文・殿井悠子 きれい目スタイルにも馴染む、大人のカジュアルリュック コンパクトなシルエットでありながら、優れた撥水性と豊富なポケットで収納力も抜群。日常使いに寄り添う、大人仕様のリュックです。 写真ギャラリー 山田宗宏(やまだ・むねひろ)さん 1958年、兵庫県淡路島生まれ。アートディレクターとして広告会社で勤務したのち独立。2023年まで約5年間、淡路島で認知症の母親を介護。4月29日(火)〜5月6日(火)に東京・京橋の千疋屋ギャラリーにて『Life in 淡路島 2018-2023 母の介護と絵と料理の日々』を開催。入場無料。 年度ごとにファイリングされたアルバム。 街のギャラリーとして本格始動すべく、地元の工務店と改装計画を進行中。 この写真ギャラリーの記事を読む 関連記事 「生きる」ための料理が母と僕とのコミュニケーション(山田宗宏さん「母と僕をつないだ料理」(1)【助け合って。介護のある日常】 「手料理で食卓を囲むひととき、母と僕は外の世界とつながった」(山田宗宏さん「母と僕をつないだ料理」2)【助け合って。介護のある日常】 大畑友美さん「介護をした経験から描けた未来図」(1)【助け合って。介護のある日常】 広告 TAGS #介護 #助け合って。介護のある日常 #山田宗宏 HOME くらし 記録で振り返る母の介護は、苦労すらもすべて思い出にーー山田宗宏さん「母と僕をつないだ料理」第3回