くらし 「手料理で食卓を囲むひととき、母と僕は外の世界とつながった」(山田宗宏さん「母と僕をつないだ料理」2)【助け合って。介護のある日常】 記事をシェア X Facebook LINE リンクをコピー 2025.01.24 撮影・井手勇貴 構成&文・殿井悠子 気になる夏の汗悩みを解決する、夏下着 綿100%なのに麻のような着心地。薄手の服の下に着ても透けが気にならず、汗ジミ、汗冷え、汗荒れ対策にも最適な、夏を気持ちよく過ごすためのカップ付きタンクトップです。 写真ギャラリー 山田宗宏(やまだ・むねひろ)さん●1958年、兵庫県淡路島生まれ。アートディレクターとして広告会社で勤務したのち独立。認知症になった母親の介護をきっかけに、淡路島と東京の二拠点生活を始める。2023年まで約5年間、母親を介護。母に作った料理や自宅に訪れた人たちとの記念写真を、レシピやアルバムとして記録に残してきた。下・遊びに来た姪の息子と食卓を囲む、うれしそうな素枝子さん。 素枝子さんの好物だった、山田さんお手製のゴボウ入りキーマとココナッツカレー。 この写真ギャラリーの記事を読む 関連記事 「生きる」ための料理が母と僕とのコミュニケーション(山田宗宏さん「母と僕をつないだ料理」(1)【助け合って。介護のある日常】 記録で振り返る母の介護は、苦労すらもすべて思い出にーー山田宗宏さん「母と僕をつないだ料理」第3回 大畑友美さん「介護をした経験から描けた未来図」(1)【助け合って。介護のある日常】 広告 TAGS #介護 #助け合って。介護のある日常 #山田宗宏 HOME くらし 「手料理で食卓を囲むひととき、母と僕は外の世界とつながった」(山田宗宏さん「母と僕をつないだ料理」2)【助け合って。介護のある日常】