カルチャー 『酒場の君』著者、武塙麻衣子さんインタビュー。「名酒場に流れる時間を書き留めました」 記事をシェア X Facebook LINE リンクをコピー 2025.01.27 撮影・石渡 朋 文・鳥澤 光 おしゃれさも機能性も備えた“夏の必需品” 東レの高通気性素材「DotAir」を使った機能性抜群の夏帽子。カジュアルすぎない、きれいめデザインも魅力です 写真ギャラリー 武塙麻衣子(たけはな・まいこ)さん●1980年、神奈川県生まれ。文芸誌『群像』で「西高東低マンション」、web「小説丸」で「一角通り商店街のこと」を連載。著書に日記ZINE『諸般の事情』『驟雨とビール』、共著に『往復書簡 今夜、緞帳が上がる』『三酒三様』など。 野毛、鶴見、渋谷に大門、新小岩。時に遠征して酒場の扉をカラリと開ける。忘れられない40軒を巡るエッセイ。 書肆侃侃房 1,650円 この写真ギャラリーの記事を読む 関連記事 『西高東低マンション』著者 武塙麻衣子さんインタビュー ──「エッセイと小説のあわいにある一冊です」 『自分を励ます本』著者、マドモアゼル・愛さんインタビュー。「今の状況をよしとすれば幸せが訪れます」 『ベイルート961時間(とそれに伴う321皿の料理)』著者、関口涼子さんインタビュー。「ベイルートという街を描いた〝料理本〟です」 広告 TAGS #本を読んで、会いたくなって。 #武塙麻衣子 #読書 #酒場の君 HOME くらし 『酒場の君』著者、武塙麻衣子さんインタビュー。「名酒場に流れる時間を書き留めました」