カルチャー 『わたしリセット』著者、田嶋陽子さんインタビュー。「母親っていうのは男社会の代弁者だった」 記事をシェア X Facebook LINE リンクをコピー 2024.12.08 撮影・北尾 渉 シーズンレスで着られる、よくばりカーディガン! 普段着の気軽さもありながら、大人の上品さもある、いつでも“ちょうどいい”1着。 写真ギャラリー 田嶋陽子(たじま・ようこ)さん●1941年、岡山県生まれ。津田塾大学大学院博士課程修了。’76年、法政大学教授に。’91年、『ビートたけしのTVタックル』に出演し話題となる。 女性学研究者、英文学者のほか、シャンソン歌手や書アート作家としても活動中。 ずっと生きづらさを感じていたという著者が、46歳で自己が解放された経験から語る、自由に生きるための人生論。 文春新書 1,100円 この写真ギャラリーの記事を読む 関連記事 『自分を励ます本』著者、マドモアゼル・愛さんインタビュー。「今の状況をよしとすれば幸せが訪れます」 『ベイルート961時間(とそれに伴う321皿の料理)』著者、関口涼子さんインタビュー。「ベイルートという街を描いた〝料理本〟です」 『カヨと私』著者、内澤旬子さんインタビュー。「姿美しく好奇心旺盛、ヤギの魅力は尽きません」 広告 TAGS #わたしリセット #本を読んで、会いたくなって。 #田嶋陽子 #読書 HOME くらし 『わたしリセット』著者、田嶋陽子さんインタビュー。「母親っていうのは男社会の代弁者だった」