カルチャー 『迷子手帳』著者、穂村 弘さんインタビュー。「迷子であり続ける人のための手帳です」 記事をシェア X Facebook LINE リンクをコピー 2024.10.21 撮影・石渡 朋 文・鳥澤 光 気になる夏の汗悩みを解決する、夏下着 綿100%なのに麻のような着心地。薄手の服の下に着ても透けが気にならず、汗ジミ、汗冷え、汗荒れ対策にも最適な、夏を気持ちよく過ごすためのカップ付きタンクトップです。 写真ギャラリー 穂村 弘(ほむら・ひろし)さん●1962年、北海道生まれ。’90年に歌集『シンジケート』でデビュー。『短歌の友人』で伊藤整文学賞評論部門、『鳥肌が』で講談社エッセイ賞、『水中翼船炎上中』で若山牧水賞受賞。歌集、エッセイ、評論、翻訳、絵本など著書多数。 クリスマスと戦い、トワの島を訪ね、愛の計測を試み、仔猫の憧れを知る。光を放つ言葉が躍る57編を収める。 講談社 1,980円 この写真ギャラリーの記事を読む 関連記事 『自分を励ます本』著者、マドモアゼル・愛さんインタビュー。「今の状況をよしとすれば幸せが訪れます」 『ベイルート961時間(とそれに伴う321皿の料理)』著者、関口涼子さんインタビュー。「ベイルートという街を描いた〝料理本〟です」 『カヨと私』著者、内澤旬子さんインタビュー。「姿美しく好奇心旺盛、ヤギの魅力は尽きません」 広告 TAGS #本を読んで、会いたくなって。 #穂村弘 #読書 #迷子手帳 HOME くらし 『迷子手帳』著者、穂村 弘さんインタビュー。「迷子であり続ける人のための手帳です」