カルチャー 『うえから京都』著者、篠 友子さんインタビュー。「計画どおり2カ月で書き上げました」 記事をシェア X Facebook LINE リンクをコピー 2023.01.01 文・中條裕子 撮影・青木和義(篠 友子さん) シーズンレスで着られる、よくばりカーディガン! 普段着の気軽さもありながら、大人の上品さもある、いつでも“ちょうどいい”1着。 写真ギャラリー 内澤旬子さん 県庁職員ながら政治の世界で交渉人として名を馳せる坂本龍子が、日本の未来を見つめ奮闘する新感覚なエンタメ小説。 角川春樹事務所 1,870円 この写真ギャラリーの記事を読む 関連記事 『自分を励ます本』著者、マドモアゼル・愛さんインタビュー。「今の状況をよしとすれば幸せが訪れます」 『ベイルート961時間(とそれに伴う321皿の料理)』著者、関口涼子さんインタビュー。「ベイルートという街を描いた〝料理本〟です」 『カヨと私』著者、内澤旬子さんインタビュー。「姿美しく好奇心旺盛、ヤギの魅力は尽きません」 広告 TAGS #うえから京都 #京都 #本 #本を読んで、会いたくなって。 #篠友子 #読書 HOME くらし 『うえから京都』著者、篠 友子さんインタビュー。「計画どおり2カ月で書き上げました」