くらし 「社交ダンス」は生きる証。漫画家・槇村さとるさんの踊る習慣。 あの人の所作のしなやかさ、表情の晴れやかさはどこから?踊ることを習慣にする槇村さとるさんが語る人生への効用とは? 記事をシェア X Facebook LINE リンクをコピー 2022.03.26 撮影・岩本慶三 文・松本あかね 気になる夏の汗悩みを解決する、夏下着 綿100%なのに麻のような着心地。薄手の服の下に着ても透けが気にならず、汗ジミ、汗冷え、汗荒れ対策にも最適な、夏を気持ちよく過ごすためのカップ付きタンクトップです。 写真ギャラリー 撮影は東京・西永福にあるミヤジマヒデユキダンススクール(http://www.miyajima-dance.com/index.html)にて。講師の宮嶋秀行さんと清水寿恵さんは2005年の日本チャンピオン。 アレキサンダー・マックイーンのクレオパトラ風ドレスからアイデアをもらって作った初めてのドレス。ドリス・ヴァン・ノッテンの黒いネックレスを合わせて。 年に1度、12月に開かれるダンススクールのパーティで。毎年、この日のために演目を準備。写真は3年前にジプシー女性が主人公の『カルメン』を踊ったときのもの。撮影・スタジオひまわり 40年以上ダンスは"観る専""描く専"だったと槇 村さん。「大好きなダンサーや演目が今、自分が踊るときの遠い星だったり、土台だったりします」 この写真ギャラリーの記事を読む 関連記事 【瀬尾幸子さんのダンス】まさか、こんなにハマるとは。一生かけて楽しみつくす趣味の話 一生かけて楽しみつくす趣味の話:久保百合子さんの「韓国文化」 ピアノ・韓国ミュージカル・YouTube──心に暮らしにハリが生まれる。私、今こんなことに夢中です! Vol.3 広告 TAGS #ダンス #大人の習い事 #心も体も開放されて満たされる。ダンスの世界へようこそ。 #槇村さとる #社交ダンス #趣味 HOME くらし 「社交ダンス」は生きる証。漫画家・槇村さとるさんの踊る習慣。