暮らしに役立つ、知恵がある。

 

【白央篤司が聞く「50歳からの食べ方のシフトチェンジ」vol.3】これからは「そこそこのおいしさ」で日常は充分、作るのがめんどうでも大丈夫。先人たちの経験と知恵が50歳以降の食を拓く

『台所をひらく』などの著書で知られるフードライターでコラムニストの白央篤司さんが「食べ方のシフトチェンジ」を考察するシリーズ第3回は、料理研究家の大庭英子さん、管理栄養士の中村育子さんの著書に込められた経験と知恵に注目。「50歳を迎えた自分」そして「まだまだ人生はこれからの自分」が、おおらかに楽しくつくっておいしく食べていくために。大切なヒントの数々に勇気づけられたようです。

取材/撮影/文・白央篤司 編集・アライユキコ

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『68歳、ひとり暮らし。きょう何食べる?』大庭英子(家の光協会)
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『あっこれ食べよう! 70歳ひとり暮らしの気楽なごはん』大庭英子(主婦の友社)
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『70歳からのらくらく家ごはん』中村育子(女子栄養大学出版部)
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