からだ

”温活”で体の不調を調えたい人のための3つの記事。

疲れや病気の原因にもなる「冷え」。食事や運動、ツボ押しなど、これからの季節にぴったりの、体を温める知恵をご紹介します。
  • 文・クロワッサン オンライン編集部

1. 正しい“温活”で、免疫力アップ! 医師が教える疲れない習慣。

「冷えない体になるように、生活を改善するのが本当の免疫力アップ」と、内科医、漢方医の工藤孝文さん。体の中から温める食事と体の外から暖める運動や入浴などの「正しい」温活について教わりました。

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2. 寒さによる不調を予防する、ペットボトル温灸。

予約の取れない鍼灸師と呼ばれる若林理砂さんが、誰でもツボ養生ができるようにと編み出したペットボトル温灸。冬の寒さは足元からやってくるので、下半身を中心に温めるのがおすすめです。

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3. 体の芯まで温める炭酸入浴剤がスゴい!簡単な自作の方法も紹介

冷えが気になる寒い時期にイチオシなのは炭酸入浴剤。炭酸ガスは温度が低いほどたくさん溶け込むので、お湯の温度はちょっとぬるめが効果的だそう。入浴剤を買わなくても、重曹とクエン酸で簡単に楽しむこともできます。

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